2018年10月5日に行われた【日本vsサモア戦】岡崎市役所 パブリックビューイング的企画「田村優選手を応援しよう!」。

その会場に取材に来ていたテレビ局が複数。
その内の番組「キャッチ」(在名 中京テレビ)のワンシーン。ワンシーンすぎるww
田村選手の幼稚園?保育園?時代のお友達のインタビューを放送していましたね。

◇田村優選手が日本代表として出場するラグビーワールドカップを、みんなで応援しましょう! – 岡崎ルネサンス  https://citypromotion.okazaki-kanko.jp/news/74

一応、企画のログということで保管です。
※テレビの画面を映してしまっているのでコンプライアンス的にNGかもしれませんが・・・。ので今後削除する場合があります。

この記事のアイキャッチのテレビ画面は、メ~テレの サンデーステーションの一瞬。
ここも取材に来ていましたが、一瞬でしたww

田村選手の高校時代のサッカー部のキャプテンを特集していましたね。

どこかにワタクシも映り込んでいますが、「TV出てたね!」とか「映ってたね!」という連絡は一件もありませんww 映っていると自己申告しておきます! 
実は会場でインタビューを受けたんですが、ボツだったようです。
というかインタビュー受けたときにボツだと思いましたけどね。
内容的に。
取材陣は「田村選手との絡み」がマストだった様子。
我々地元のラガーマンと田村選手はきっと絡みがないので役に立ちません。
田村選手、岡崎ではラグビーやってないですからね。

岡崎出身、として応援しています、では弱かったんでしょうね。
マスコミの「ディレクション」入ってしまうところ。
テレビってそういうところ、あるよねww
真実を伝えているのではなく、盛り上がっている姿を映しているという。

「事実関係の切り取り」とも言えます。盛り上がっている姿の一部分だけ放送した、です。
現場は取材陣のことなど関係なく大いに試合観戦の経過を見守りながら白熱しました。
楽しかったww

そういう感t年では、切り取られた事実側のワタクシとしては映らなくてよかった気がしています。
二回言いますが、岡崎出身として応援しています。
会の趣旨もその意味でまっすぐです。

Rugby全般を応援している=田村選手を応援している。
実はチームの応援をする=得点王の田村を応援する、のは当たり前ですね。
これが切り取られた事実側の主張です。

がんばれ!
テレビ局の話題作り的な話はどうでもいいゾっ!
一番不満なのは、岡崎のパブリックビューイング的企画について何のニュース的要素も「述べなかった」こと。
何をしに来たんでしょうね。次回の集まりの告知をするとかしないとか。

ま、ただの参加者の感想です。企画の中の人竜にもっと敬意を払うべきだと感じましたよ。(こういう環境が用意されていることが「当たり前」だ、ぐらいな感じで、それに乗っかっていく取材陣の様子はとても心持いいものではなかった。)

台風が心配ですが次回13日も岡崎市役所か?!!!?!
皆さんも是非現地でお会いしましょう!

場所は 岡崎市役所 東庁舎1Fです!
応援グッズ、もらえるよ!

ではでは!