さて。
歌詞も入力しました。
頭と終わりにアタックムービーも入りました。
弾き語りversionはこれで終了。
考えていたよりすぐに形にできて満足満足!

この曲は歌う人としては地声でしか歌ったことのない歴史の終わりを告げるターニングポイントです。
ハーフトーンヴォイスというものを身につけるきっかけでした。

それは平井堅君の影響です。
愛しの我が後輩。
先輩ヅラして発声を教えていたダメな先輩です(爆笑)

NHKが彼の特集をしていてみたんですね。
で、その影響で曲を組み立てています。
だからどことなくパクリになってるかもですね。(爆笑)