杉良太郎さんはどちらかというと好きです。凄い人ですよ。

杉良太郎さんはどちらかというと好きです。凄い人ですよ。

演歌の話題。
演歌、別に「嫌いではない」ですよ。
演歌よりも興味のあるジャンルというか、やってみたい曲とか、作りたいものとかがあるだけです。

実際、今でも演歌、歌うこと、あるんですww
演歌の良さって、「誰でも知っている」という所だったんだと思いますね。
でも今は「歌うことがある」のは「ある世代以上の方」がいらっしゃるときに今は限定されてしまっています。
その意味で、高齢化何でしょうか。

演歌は父に叩き込まれています。
父的ネタですが、岡崎では、演歌の大好きな父が日本○ロンビアで最初に作られたカラオケレコードをわざわざ最初に予約注文して購入した第一号市民。
(↑本人談。ウラは取ってない。レコードは僕が今持っている)

ま、当時はご近所さんで集まって自宅で酒盛り、カラオケ、という時代でした。
なので、古い演歌の曲はいまだに歌詞まで覚えていてすぐ歌えます。変声期前なんて、津軽海峡冬景色、オハコでした。

僕はここでいう「若者」ではないですが、若者が演歌から離れていることはよく理解できます。
政治で何とかなる、とうあまり思わないですがww

どうやって復活させるつもりなんだろう、ってところに興味津々ですねww

ところで、杉さんの歌で一番好きな曲は・・・・
【君は人のために死ねるか 】
https://youtu.be/FWSpSMMdbME

まったく演歌?ではない気もしますがww

こんなことを思ったのはニュースネタから。

http://www.kahoku.co.jp/naigainews/201603/2016030201001822.html

2月の夕陽|2016