放置していた曲の作業を先に進めようかと思う。
で、なんでとん挫していたのか、というと、始めた直後に、TOTOの来日公演があったから。

で、その来日公演のサウンドチェックでギターを弾かせてもらってから、視点が随分と変わりました。
自分だけねww
一般的な身近な周りの人にとってはなんら変わらない日々です。
音楽の趣味が共通する友人で、動画を見てくれている皆さんにも感謝。
YOUTUBEにアップしている動画ですが、大半は海外の方が楽しんでくれています。

という話があったので、この曲を進める機会を失ったまま今日に至るww

で、どんな曲だったかすら覚えていないという現状なので、まず自分のアップしたメモを聴いてみよう!
からです。

ほんと。全く記憶にないんですよ(笑)
こういう時、メモ動画を残しておいてよかったと思うんです。
【Fifty Fifty】2019-02-11

で、きっと脳内レコーディングをやったんだろうね。
仮歌詞が出てきたww
まだ確認してませんが、多分、動画の曲メモと、歌詞は合わない気がするんですよね。
メモの後、自分が何をしたのか思い出さないとなぁ・・・。
動画のアップが2月11日で、歌詞を書いたのが17日ってことは1週間は妄想を忙しく繰り広げてたんだろうなぁ。

最初のメモはこっち。

フィフティー・フィフティー
2019-02-17
1)
流れ行く雲を仰ぐ 穏やかに流れる風
春の兆しがまだ見えぬ頃 行き交う人々は足早に。
生き急ぐ若き頃の 情熱が溢れていた
まるでこれから激しく君に 吹き付ける風のように
答えのない日々の中で 見つけられるものは
目の前に広がる 果てしない空のように
希望に満ちた湧き上がる力を信じて走っていた
向かう先に何があるかなど構わずに
2)
流れた時への思い 置いてきたものも数知れず
背負える荷物 選ぶことしか できない季節もあった
後ろから聞こえてきた 時代の足音がいつか
横に並んで追いこす 紛れた音は聞こえない
急ぎすぎた日々の中で 見つけた自分らしさが
流されていく雲のように 行く先の自由がない
ここまで来たこと 誇るだけで 明日を生きてゆけるのか
向かう先にまだ超える山が待ち受けているはずだ
※CHORUS
いつの時にも 五分五分だろう
行けるか否か 五分五分だろう
いつの時も 今も昔もそんなことは変わらない
振り返れば怖くなる 一度止まれば動けない
振り返れば見えなくなる 自分の前にあるもの
ボールを抱えまっすぐ走る そのためにできることは
流れ行く雲を仰ぎ 自分の風を見極めて
春の兆しがまだ見えぬうちに 五分五分の明日にかけていこう。
※CHORUS
いつの時にも 五分五分だろう
ゆけるか否か 五分五分だろう
いつの時も 今も昔もそんなことは変わらない

ブログ記事も見つけたりしてww

このブロブにくだらない動画を投稿してあった。
(限定公開のYOUTUBE別チャンネル)

よし!まずは思い出すところからだ!
本当に残しておいて良かったww