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ワールドカップラグビー 日本 ブレイブ・ブラッサム おめでとう!!

アイルランドも素晴らしかった!

何という好ゲーム!
アイルランドのサポーター(大勢!!)とも試合後に話したりハイタッチしたり。
「Good game!!」と言ったら、返事が「No!!! It’s Fantastic Game!!」

ごめんなさい。きっと語学力が足りないんだなオレww

ラグビーは小学校1年生から高校卒業までの期間、やっていました。
スタンドオフにあこがれて。
でもチームのためにスタンドオフではなく、フルバックへ転向しました。

その話をすると当時のスタンドオフが怒りますが、その角度から入ってこられると・・・。怒ることではないぞ、と思う50歳。
(夢をお前に託したことを理解してほしいとは思う。)

高校のころはフルバックへ行ってもウイング的な動きを意識していました。
ウイングで抜けるイメージではなく、自分が貰って走るイメージですね。
ラインの真ん中だろうが両翼だろうが。走るのは自信があったので。

そのかわりきついのは、その攻撃のあと、フォローしてくれる誰かがいてもいなくても全速力でフルバック位置まで戻らないと攻撃される。
その行ったり来たり、でしたね。

それと、タックルだけではなく、その後もどうしても集団の中が好きでしばらく戦ってましたね。
叱られたりもあって、のちに早い離脱をするようになりましたが、体が足りていればフォワードもやってみたかった時期があります。
多分言ってるだけでやらなかったと思います。

とにかく平尾選手が夢でした。
当時ですよ

当時です。

遠いところでモールからラックになるとフォワードが疲れてしまって戦えなくなる。
「近いところでポイントを作ってくれ」
そういう論議もした覚えがあります。
走り倒しているバックスからいえば、フォワードに「なにを生ぬるいこと言ってんだ!」と言い返してたこともありましたね。

いろいろプレイを思い出します。
大学社会人とラグビーをやった方から見れば高校までの経験者はお遊びかもしれません。
究極の陣取り鬼ごっこが楽しかった子供の頃でした。
続ける選択をしなかった理由はここに書くのはよしときますww

さて。
昨日は浜松ではなく、豊田のスカイホール パブリックビューイングで観戦。
(現地で見たかったなww 兄上はご夫婦で言っていたらしいけどチケット回してくれよww)

JスポのYOUTUBE、貼っておきます!
大きな歴史的瞬間をパブリックに共有できて幸せでした。
一緒になって喜んだ初めて会う会場の皆さんやサポートボランティアの人たち。
また次の試合でハイタッチ&HUGしよう!



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