スマートフォンと同じUSB給電の端子を採用していた、愛用のワイヤレス。主に15mぐらい飛べば自宅とか練習では何も問題が起きないので、重宝してきたんですが・・・・。
スマートフォンと同じUSB給電の端子を採用していたその箇所が破損。
スマホと同じですね。 この端子、弱すぎる・・・・。

ということで、使えなくなって半年ほどが過ぎます。
ちょっと流石に不便すぎるので、直せないものかと思案しながら楽器店へ。

店長さんに、「デジタル系の筐体をちょっと開けるだけで8,000円ぐらい取られます・・・。メーカーさんに・・・」と。
ですよね。わかります。
でも困りますよね。

こうやってお金を使わせる作戦だ。

ちなみに使っていた機材は
Line 6
Relay G10

https://line6.jp/products/relay-wireless/g10-g10s.html

破損個所はここ。

ということで、無駄にお金を使うのは無駄。←日本語が変。
この子は、自分で筐体を開けて基盤を確認します。端子の付け替えもしくは取り換えができるなら再び自宅用で使おうかと。直せるかはあまり期待しないですけどね。
(電源部だけの破損で済んでいればたぶん治せます。)

ちゃっかりと機材のVERSIONもS付きの機材が登場していましたが、端子がマイクロUSBの採用に加えて、9Vを追加したようです。
きっと破損トラブルが多かったんじゃないだろうか。

さて。1対1タイプの20,000円を切る機材も潤沢にそろってきています。もちろん自宅では重宝しそうですが、
何dの課セッションの際に、チャンネル被りを見ていて、ま、そういう心配をするぐらいならチャンネルセレクトができるものにしたほうが無難だし安心だな、という結論。

入荷したばかりの展示品をいただいてきました。
2019年6月29日発売、だったようです。←えww

こちらです。

https://www.boss.info/jp/products/wl-60/

というか選べなかった、んですけどねww
ピックアップがアクティブだと、廉価版のワイヤレスはよーーーく見ると対応してないんのだと書いてあるwww
BOSSは対応しているようなので問題ないかと。

ま、パッシブのギターが世の中「ほとんど」だと考えるとそんなものかもしれません。
「ケーブルレスのトーンコントロール機能が・・・」というケーブル減衰の劣化を主m趣味レーションした

そんなこんなで2019/7/5はWL-60の記念日となりました。