【美しき 桜、音、文字、奏でらる】|秋田慎治ピアノソロツアー 名古屋メニコンHITOMIホール 2016-04-13

11/29にお邪魔した 秋田慎治さんのライブに行った時の記事です。
絶賛ブログ移設中! 2016年4月13日 名古屋メニコンHITOMIホールにて。 ちなみに2018年はいけませんでした・・・・


イケメン俳優ちがっ…
イケメンJazzピアニスト、秋田 慎治さんのソロツアー│名古屋メニコンホール♪

奏でるとはこういうことかっ!
奏でるのは音数手数の問題じゃない!

秋田さんがMCしていた番組を見ていたことにライヴに行って気づくとかもうオレボケてますねw 髪型が全然違うからわからなかったw
生粋のファンの皆さんごめんなさい。


http://archives.bs-asahi.co.jp/jazz/

秋田慎治

1972年奈良出身。学生時代よりライブ、スタジオワーク等、プロとして活動を始める。97年に渡米。中村照夫&ライジング・サン・バンド、ビクター・ジョーンズ・グループ、イーガル・マイケル・グループに参加。数々の一流アーティスト達と共演、名門“BOTTOM LINE”はじめマンハッタンを中心としたライヴや、様々なレコーディング等、多岐にわたって活躍。00年 帰国。TOKU、阿川泰子、畠山美由紀、SOUL’d OUT、m-flo、ウンサン、インコグニート等、ジャズからHip Hop/R&B/Rock等のポップフィールドまで幅広いレコーディングに参加、楽曲提供やプロデュースを手掛ける。 これまで、大野俊三、大隅寿男、越智順子、マリーン、神谷えり、akiko、Shiho[Fried Pride]他、多数のミュージシャンとライブ活動を行っている。一方で、J-Jazzユニット「TKY」(TOKU、日野賢二、小沼ようすけ、秋田慎治、大槻”KALTA”英宣)として活動、05年にアルバム『TKY』をリリース。2006年5月17日、満を持してファーストアルバム『moments in life』をPony Canyonより発表。作曲・編曲のセンス、確かな演奏、特に繊細なタッチによるピアノの音色とハーモニーは絶品!と高い評価を得る。凛としたピアノの存在感、希有な音楽性、卓越した技術を兼ね備えた気鋭のアーティストである。


でも僕ももうファンの一人なんで仲間にいれてください♪
そしてそして僕のリクエスト、演奏して頂きまして本当にありがとうございます♪
ここに書くとネタバレ風になるのでなにもいいません!
さて、今日の一句。
【桜咲く 四月に君に 会いに行く 】
あ。パクリやんw もとい。
【美しき 桜、音、文字、奏でらる】
見てください。頂いたサイン。
とても美しい。
文字も音も季節も。
そういうライヴでした。

Promotion です!

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