Sweets x Sweets Memories【2】

Blog移行中〜2015-11-29

Sweets x Sweets Memories【2】

その打ち上げ的焼き肉パーティには、関係した4名+2名が参加した。
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【Mさん】
ゲーム音楽でブレイクした某バンドの鍵盤担当。神と呼ばれている人です。
国内を縦横無尽の飛び回る東京在住の大先生。ミュージカルの作曲を担当したり、
次世代のミュージシャンたちを育てる総合プロデューサー的な仕事をしている方。
クラッシックからポップスまで幅広い音楽の演奏経験と見識を持つ。
ご家族はお岡崎在住。
これまでも地域イベント、小さいイベント、アマチュアとの交流が好きで、
結構頻度高く出身の岡崎に戻ってきている。仕事なのか遊びなのかは不明。
筆者の高校の1つ上の学年で吹奏楽部の部長をしていた方。
【Kくん】
プロのソリスト。
名古屋を中心に演奏活動をしている人気のソリスト。
本人はサックスの演奏が好きで、マイルスデイビスを吹かせたら相当うまいと自分でいっちゃうキャラクター。
本職はあくまでもヴァイオリン。
筆者の高校時代の同級だが、当時は名前はお互い知っているが交流がなかった。
【Kさん】
特に楽器演奏の経験はなく、今回、Mさんからの依頼でアシスタントをお願いした女子。
高校時代は楽器が演奏できないのをいいことに、文化祭ではレベッカのコピーバンドで
ヴォーカルを務めるなど。岡崎市の地域音楽イベントREVIVEの構成員でもある。
イベント関係、企画関係の事務をさせたら粛々と課題をこなす姿勢には好感を持つものが少なくない。
努力家。
筆者の高校2年生の時の同級生。
【Jくん】
そして、ワタクシ本人。

に加え、折角なので、ということで高校の同級生が2名が同席した。

【Yくん】
国内の有名アーチストのライブ会場で多々のPAを担当してきた猛者。本人はトランぺッター。
ただ、現在はあまり楽器を吹くことはなく、裏方の仕事に徹している。最近独立した。
ライブ会場での音の分解には定評があり、「不安要素となりがちは音響に関して一切心配せずに演奏に打ち込める」
(プレイヤー談)など、かなりの調整技術を誇る。演奏中であっても演奏に追従する音場補正の腕は神がかり。
筆者の高校2年生の時の同級生。
【Rさん】
当時の多々いる中の「学年のアイドル」のうちの一人。
高校時代は松田聖子のコピーバンドでヴォーカルを務めるなど。
きっかけは前出の1つ先輩のMさんに、Mさんご本人は所属していない先輩たちのバンドに
紹介されたことがきっかけ。「怖くて断れなかった」本人談。
筆者の高校1年、2年の時の同級生。
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この6人で岡崎市にある焼き肉店ソウルカルビで焼き肉を食べ、「いい肉だった!」と騒いだことから、
音楽イベントの実施日が11月29日に決定された。

会場は後日、メンバーも後日、そしてどう進めるかも後日、改めて決める方向でその日は解散。

のちに、聖子ちゃんコピーの復活企画バンド、Mさん、Kくんそれぞれのプロの演奏、ゲストの召喚、
そして、筆者が現役活動しているJKN、の出演の確認、事務、広報などの作業ががそれぞれ
進んでいくことになる。

続く。

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焼き肉!

その焼き肉ぱーりーの前に、たまたまカホンのやり取りで集まったメンバーと「たまたま遭遇」することになった、JKNのN、Nao。
カホンに担がれているww
ポイント、は、ここで巡り会っている、という点だろう。(筆者は完全に忘れていましたよww)

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